青ざめた血 のバックアップ(No.21)
資料
考察
田中氏によるインタビューに関する誤読とされている部分
問題の記述は以下である。 (インタビューより。尚、後者は宮崎氏自身が断定し語っているものの、前者は解釈のひとつとして認めるに留めており、確定要素ではない。)
考察議論:インタビューの翻訳を行った田中太郎氏は、「one another は同値関係を示すものであり、interpret には解釈以前に受け手の考えに関係なく完璧に通訳するという意味があり、空の説明が確定要素なら上位者の血も確定要素である」としている。しかし反論を書いた名無し氏が問い質した所、その事実はなく、むしろ間違いであることが確認された。以降、田中氏からこの件に関するコメントは寄せられていない。コメント欄が荒れているが、これを区切りとして双方鎮まっていただきたい。 まず、この項目は考察そのものではなく、 (あえて後述とするが、これは田中氏の文面である。しかし田中氏の語る議論の前提すら成り立たない事態を生じた責任は彼自身にあることも、コメント欄での騒動を抜き出し田中氏の掲載する本文中の嘘と共に追及したいと思う。) 面白そうなので参加。 ネタが豊富過ぎて著者には辛いが、田中氏の最後のまとめ部分にも言及しよう。 ただ議論を重ねれば答えに近いものが出るか、あるいは答えがないまま終わるだけだったはずの会話はこうしてこじれた。誰か一人が「自分が正しい!」と驕った時、こういう結果が生み出されるのだ。長い騒動であるが、田中氏にも、もちろん名無し氏にも、無論、私も、これを読んでいる貴方達も、自分を見返すべきではないかと考える。 お目汚し失礼いたしました。 コメント
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